シードラウンドで5500万円の資金調達を実施

複数台のEVを太陽光発電で走らせることに特化した充放電システムを開発する株式会社Yanekara(東京都台東区、代表取締役:松藤圭亮、以下「Yanekara」)は、事業開発を加速させるため東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(本社:東京都文京区本郷、代表取締役社長 大泉克彦、以下「東大IPC」)が運営するオープンイノベーション推進1号投資事業有限責任組合(以下「AOI1号ファンド」)、株式会社ディープコア(以下DEEPCORE)、及びエンジェル投資家らよりJ-KISS型新株予約権によるシードラウンドの資金調達にて5500万円の調達を完了したことをお知らせいたします。

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